電話中、上司から突然重要な用件を告げられたとき、メモを取りたくてもそばに書くものがない。すぐに電話を切れるならば、覚えているうちにスマホのメモ機能で書き留めることもできるでしょうが、相手が上司だとこちらの思うようにはいきません。
そこで、スマホが通話中もホーム画面に切り替えられることを利用して、通話しながらメモアプリを使ってみましょう。紙も鉛筆もいらず、相手の話をさえぎることなく大事な用件を書き留めておくことが可能になります。
スピーカーに切り替えることで会話を止めるリスクを避ける

本来は、別にスピーカーにせずともホーム画面の操作は可能。通話をさえぎることなく、スマホの中のデータを確認したり、書き留めたりできる。
通話しながらメモを起動してみよう
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